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バレットジャーナル用にロイヒトトゥルムを準備しました

新しいノートを使うってワクワクしますね。

 

バレットジャーナル用に準備したのはロイヒトトゥルム1917です。

万年筆でも裏抜けしないというので期待しています。

 

私が購入したのは、ノルディックカラーというくすみ系ブルー。

落ち着いたいい色です。

カラーが豊富で毎年新色が出たり無くなったりあるそうなので目移りしちゃいますが、まずは一番好きだなと思った色を選びました。

 

サイズは 145mm×210mm のミディアムです。

ほぼ A5 サイズです。

 

 

 

開いてすぐのページ。

 

ロイヒトトゥルムは、ドイツのメーカーなので書いてある文字がドイツ語!

 

いや、よく見るとドイツ語・英語・フランス語が並んでいるみたいです。

落とした時のために、自分の連絡先を書いておくページのようです。

 

 

そして、中身の最初は目次のページです。

見開き2ページ。

 

アップにするとこちら。

 

左側にページ数を、右側に項目を書きます。

ちなみに、私が購入したのはドット方眼なのですが、このページは横罫なんです。

 

 

 

その次のページを開くと、左側に白紙のページがあって右側から1ページ目がスタートします。

 

こちらのドット方眼の他にも、横罫、方眼、無地の4種類があります。

ドットの間隔は、5mm です。

横罫は6mm 幅、方眼は5×5mm サイズです。

 

 

 

ドット方眼のページは全部で251ページあります。

 

紙はほんのりクリーム色です。明るいライトのもとでも目に優しそう。

ドットも薄めのグレーなので書く時に気にならずにさりげないガイドになってくれます。書いた後にも目立たなくて好きな感じです。

 

 

 

あと、購入した後によく見てから気がついたのですが、最後の229ページ以降はミシン目が入っていて切り取ることができるようになっています。

実際に使うかどうかはわかりませんが、いざという時には助かりそうです。糸綴じのノートは出来るだけ破りたくないですからね。

それが目立たないようにして普通のページとしても使えるところが好感度アップです。

 

 

 

最後、裏表紙の内側にはポケットが付いています。

思った以上にマチがたっぷりとあるので開きやすいです。

 

 

付属にラベルシールが付いていました。

案内の紙にはロイヒトトゥルムの紹介が書かれていました。

 

このノート、いよいよ7月から使い始めます。

たのしみーー!

 

 

 

 

 

www.kurashi-piyo53.com

 

 

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